2012年04月14日

何もないところから

はじめて何かを作れるというのは素晴らしい才能だと思うわけです。
音楽でも絵でもなんでもそうですが、それは別に芸能や芸術に限った話ではありませんし、仕事だけに限った話でもありません。遊びでもスポーツでもいいわけですし、何かを生み出せるということに価値があるわけですよね。
ヨガシャンティ
嫁と行った京都旅行記
posted by 運動会 at 15:43| 秋の運動会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月18日

冬だって運動をしないとね

冬はやっぱ雪山が熱い!ウインタースポーツをガッチリとやってこないと冬を満喫した気分にはなれませんよ!
楽しんでいきましょう!スキーもスノボも最高だぜ!
リンクをしましたので要チェック!
半身浴で疲労回復&ダイエット
posted by 運動会 at 15:14| 秋の運動会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月02日

ユーアーマイヒーロー

posted by 運動会 at 11:46| 秋の運動会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月11日

秋の大運動会

運動会必勝法情報を更新しました。
要チェックです!
posted by 運動会 at 23:15 | TrackBack(1) | 秋の運動会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月05日

運動会のお弁当

運動会の楽しみの一つと言えば、やっぱお昼のお弁当ですよねー☆

わたしが幼稚園や小学校のころに運動会やってたときは、お昼のお弁当が楽しみで仕方がなかった記憶があります。
普段は学校に来ない両親やおじいちゃん、おばあちゃんたちと一緒に学校でお弁当を食べられるというのが良かったですね。

もちろんそのときはウチの母親も、いつにも増して気合をいれてお弁当を作ってくるわけですから、その中身も楽しみでした。

あるときは重箱を何十にも重ねて持ってきて『そんなに一体誰が食べるんだよ!』って子供心に思ったものでしたが、気が付いてみればいつの間にかなくなっていてビックリしたことも。

外で食べるお弁当だし、運動会というお祭りのような雰囲気が食事を進めていたのかもしれません。

気になるお弁当の中身と言えば、とりあえずわたしとしては何がなくてもまずは炭水化物!ということで『おにぎり』か『サンドイッチ』は絶対にオーダーしていましたね。

田舎だったので小学校とかだと親戚の家族と一緒になったりすることもあったのですが、ほかの家庭のお弁当を見せてもらうと『おいなりさん』だったり『お寿司』であったりと他にもバリエーションはありました。

そしておかずといえばやはり『からあげ』や『卵焼き』なんかが良かったですね。『手作りのミニハンバーグ』なんかが大量に入っていたときは狂喜乱舞して食べたものでしたよ。

ウチの運動会のお弁当にはデザートが必要以上に豪華についていたのですが、午後の運動を考えるとカットフルーツなんかが有難かったですね。バナナそのままとかでもいいんですけどね。

やっぱ運動会の楽しみは『お弁当』も譲れないところですよね。
posted by 運動会 at 15:51| 秋の運動会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

運動会の種目

秋の運動会で1番ヒーローになる。
運動会の競技種目について考えてみました。

とりあえずざっとどんなものがあったのか思いつく限りを挙げてみたいと思います。

・かけっこ、短距離走、徒競争
・障害物競走
・綱引き
・借り物競争
・2人3脚
・リレー
・玉入れ
・スプーンリレー
・ダンス
・組体操
・騎馬戦
・大玉転がし
・パン食い競争
・アメ玉食い競争

うーん。とりあえずこんなものですかね。
まだまだあった気がするんですけど、基本的にはジャンルはこんなもので、これに対してアレンジを加えていくって感じで種目が増えるようなもんですよね。

ちなみに生徒の親が参加する競技って親だけのリレーとか、親と子供の2人3脚リレーとかだったと思うんですけど、ほかにあったっけ?

なんだか項目を挙げているだけで楽しい気持ちになってしまうんですけど、とりあえず各種目における1番になる方法よりもどうやって盛り上げるかを考えると

あまり難しい競技はやらないようにして、プログラムの順番に気を使うってことですかね。

徒競争みたいに単純に力と力の真剣勝負みたいなものと、運が左右する借り物競争のようなもののプログラムバランスを考えないと、見ているほうも冷めてしまいます。

徒競争なんかは正直、自分のクラスの人が出てなきゃ生徒は見ないし、自分の子が走ってなきゃ親も見ません。

借り物競争なんかは誰が見てもおもしろいですもんね。

うまく運動会を見るのに飽きがこないプログラムを組むこと。そして行われる競技はいきなり見ても分かるくらい単純であることが望ましい。

なんて考えてみますがどうですか?
ラベル:種目 競技 小学校
posted by 運動会 at 15:32| 秋の運動会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

秋の運動会で1番になる方法

秋の運動会で1番ヒーローになるへようこそ。

運動会で1番になりたいって願望はありませんか?
小学生ならもちろん、中学生だって、幼稚園児だって保育園児だって運動会があるならば1番になることを願うはず。

しかし1番を狙っているのは主役である生徒だけではありません。

先生だって運動会の種目や競技を決めるときに面白いものを案に出して先生の中で1番になりたいし、運動会のイラスト、スローガン、種目のプログラムや協議中の音楽なんかでも目立つことを狙っているかもしれません。

生徒はかけっこやリレー、障害物競走、ダンスや組体操まで全ての競技で目立ちたいです。

そして生徒の親だって参加して目立ちたいし、お弁当でだって注目を浴びたいはず。

このように参加する全ての人が目立つことを内心で思っている運動会。こんなに楽しいイベントってほかにありませんよね。

長かった夏休みも終わって、ついに2学期も始まりました。
いよいよ夏の終わりから秋に突入です。

秋になってやる学校行事の代表といったら運動会に決まっています。
ここではその運動会に参加して、どうやって1番を取っていくかを考えていこうと思います。

まぁ1番っていうと語弊があるかもしれませんが、要はどうやって目立つかって考えてみようってことですね。
あんな大々的なイベントなんですから目立ってナンボですよ。
正直、生徒なんかよりも先生や親などの大人の方が盛り上がっている場合もありますからね。
生徒は白い目で見るかもしれませんが、参加するからには楽しくやりたいじゃないですか。

秋の大運動会を楽しく過ごすために、真剣に考えてみたいと思います。
ラベル: 運動会 1番
posted by 運動会 at 15:09| 秋の運動会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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